今日なにたべる?を、
家族みんなで
決めよう。
家族でつくる献立帳と、 1 週間が一目で見える献立カレンダー。 今日の食卓を、家族みんなで決めるためのアプリです。
「今日のごはん、どうする?」が、家族みんなの小さな負担になっていませんか
平日の夕方、冷蔵庫を開けて立ち止まる。昨日のメニューを思い出す。 子どもが食べるかを考える。買い物の時間を逆算する。たった一つの 「献立を決める」の裏には、こんなにたくさんの判断が積み上がっています。
これらが家族の誰か一人の頭の中だけで起きていると、毎日の小さな負担に なりがちです。
「なにたべる?」は、この「決まっていない・共有されていない」状態を ほどくところから始めます。
「なにたべる?」が変えること
1 週間の献立を、一画面で
月曜から日曜までの献立を 1 つの画面で見渡せます。買い物の段取りも楽になります。
家族の定番を、育てていく
よく作るメニューを登録しておけば、献立決めは「ゼロから考える」のではなく「家族の定番から選び直す」だけに。
家族で同じ画面を、リアルタイムに
招待リンクを送るだけで、家族みんなで同じ献立カレンダーを共有・編集できます。
献立を、家族みんなで決める場所
世の中には、検索すれば数えきれないほどのレシピが見つかります。
ですが、作って美味しかった・家族にも好評だったレシピは付箋や ブックマークしたまま埋もれていってしまいます。
家族の中で「美味しいやつ」や「いつもの」を管理する場所が必要だと 考えて、このアプリを作りました。
「なにたべる?」は献立帳と週間カレンダー、そして家族リアルタイム 共有の 3 つに機能を絞り、毎日の献立決めをシンプルにすることに 集中しています。
使い方は 3 ステップ
- 1
Google アカウントでログイン
Google アカウントでログインすると、案内画面が開きます。家族グループの名前を入力するだけで準備完了。
- 2
家族を招待する
招待リンクを送るだけで、家族みんなが同じ献立カレンダーにアクセスできるようになります。
- 3
献立を決めていく
献立帳によく作るメニューを登録して、カレンダーにタップで割り当て。家族で「明日なにたべる?」を一緒に決めましょう。
さらに詳しい操作は使い方ガイドで解説しています。
こんなふうに使われています
共働き・パートナー世帯
「平日は仕事で疲れて帰る毎日。「今日なにつくる?」を家族で相談できると、献立決めの時間がぐっと楽になります。」
小さなお子さんと暮らすご家庭
「子どもが食べやすいメニューを家族で意識したい時期。お手伝いを通じて子どもが料理に親しむきっかけにもなります。」
一人暮らしの自炊派
「一人暮らしの方でも、「この日は外食、この日は頑張って作る」と週単位で計画できます。無理のないペースで自炊を続けたいときにもお使いいただけます。」
ホーム画面に追加して、アプリのように使える
ブラウザでアクセスするだけですぐ使えます。「ホーム画面に追加」 すれば、アドレスバーのないアプリのような感覚で操作できます。 アップデートも自動で反映されるので、ストアでの更新作業は不要です。
さらに、対応ブラウザ・端末で設定画面からプッシュ通知をオンに しておくと、毎朝 7:00 にその日の献立がプッシュ通知で届きます。 「今日のごはん、なんだっけ?」と冷蔵庫の前で立ち止まる前に、 家族みんなで朝のうちにその日の予定を共有できます。
家族で使いながら、少しずつ育てているアプリです
「なにたべる?」は、開発・運営している私自身、日々家族の食卓に 向き合っている当事者として作っています。「自分たちの家で、妻が 百均で買ってきたホワイトボードをアプリにした方が便利なんじゃない?」 というところから開発が始まり、家族で実際に使いながら少しずつ 磨いています。
開発のきっかけや想いはAbout ページで詳しく紹介しています。
家族の食卓に、新しい習慣を。
Google アカウントですぐに始められます。気になった方は、まず使ってみてください。


